放課後の毎日を、小さな留学体験に。

What Makes Us Different

英語で、世界と
つながる。
好きなことを、
未来の力に。

Connect in English. Create for the future.

FunterraKidsは、英語を使って人とつながり、世界の文化や科学を知り、 テクノロジーでアイデアを形にするインターナショナル・アフタースクールです。 少人数の放課後コミュニティで、英語力と「考える・つくる・伝える力」を一緒に育てます。

先生と子どもたちが英語活動を楽しむ様子
FunterraKidsの講師
講師と子どもたちの少人数活動
子どもたちのプロジェクト活動

More Than English Lessons

放課後だからこそ、
「やってみたい」を学びの出発点に。

学校を終えた子どもたちに、もう一つの授業を増やすのではありません。 遊ぶ、試す、相談する、失敗してやり直す。そんな放課後らしい体験を、 英語で世界とつながる学びに変えていきます。

OUR MISSION

英語を覚える。だけで終わらない。
英語で世界に参加する。

正しく話すことだけを急がず、「伝えたい」「知りたい」「一緒につくりたい」という気持ちを大切にします。 英語を使う目的があるから、ことばも学びも自分のものになっていきます。

Why FunterraKids

毎日の成長につながる、
3つの特徴。

安心できる少人数の環境、生活の中で使う英語、興味を深める探究プログラム。この3つを、一つの放課後体験として設計しています。

01 / SMALL COMMUNITY

少人数だから、安心して一歩を踏み出せる。

一人ひとりの個性や、その日の様子まで見える距離で関わります。「間違えても大丈夫」と思える安心感が、自分から話し、挑戦する力につながります。

02 / THINK IN ENGLISH

英語を、毎日の「使えることば」にする。

あいさつ、遊び、相談、制作、発表まで、英語は教室の共通語です。覚えてから使うのではなく、伝えたい場面で使いながら身につけます。

03 / EXPLORE & CREATE

興味を、探究とものづくりにつなげる。

Computer Science、世界の文化、STEM、アートを横断し、疑問を実験や作品へ。正解を受け取るだけでなく、自分で試し、直し、伝える力を育てます。

Learning Programs at a Glance

英語でつながる、
4つの教育プログラム。

英語、テクノロジー、世界の文化、科学やアートを、別々の習い事にはしません。 一つのテーマをさまざまな角度から探究し、最後は作品や発表として自分の考えを伝えます。

英語は「学ぶ科目」ではなく、すべての活動をつなぐ共通言語です。

英語で聞く、相談する、試す、つくる、発表する。その繰り返しが、実際に使える英語力を育てます。

横にスクロールして比較できます

PROGRAM Communication 英語でつながる Computer Science テクノロジーで創る Global & Culture 世界を知る STEM & Design 試して表現する
主な体験 生活の中で英語を使う
会話・読み聞かせ・Show & Tell
仕組みを考えて動かす
ロジック・デジタル制作・コーディング
世界の違いと共通点を知る
行事・食・地理・暮らし・多様性
仮説を形にして確かめる
科学実験・工作・アート・デザイン
育つ力 聞く・伝える・対話する力 論理的に考え、試行錯誤する力 広い視野で、違いを尊重する力 観察し、工夫し、表現する力
学びの成果 会話・スピーチ・チーム発表 物語・ゲーム・Web・アプリの作品 カルチャーガイド・展示・プレゼン 実験記録・模型・アート作品
PROJECT EXAMPLE

たとえばテーマが「未来のまち」なら、世界のまちを調べ、環境の仕組みを実験し、 理想のまちをデザインし、動く仕掛けをプログラミング。最後は英語でアイデアを発表します。

How Learning Happens

4つのプログラムは、
放課後の生活の中でつながります。

決められた授業の時間だけではなく、到着から帰宅まで。人と関わり、自分で選び、やってみる毎日が学びになります。

先生と子どもたちが自然に会話する様子
LIVE TOGETHER

一緒に過ごすから、
ことばが必要になる。

先生に助けを求める、友だちに順番を譲る、今日あったことを話す。 本当に伝えたい場面があるから、英語が自分のことばになっていきます。

GreetingSnackFree PlayConversation
子どもたちがアイデアを形にする活動
EXPLORE & CREATE

「なぜ?」を、
実験と作品に変える。

世界の文化、身近な科学、プログラミング、アート。 子どもの疑問にすぐ正解を渡さず、調べ、試し、比べ、つくり直すプロジェクトへつなげます。

STEMArtCodingWorld Culture
子ども同士で学びを共有し発表する活動
SHARE YOUR VOICE

「伝わった」の積み重ねが、
自分の声を育てる。

完璧な文章でなくても、指さし、単語、絵、作品、短い発表から始められます。 相手が反応してくれる経験を重ね、「自分の考えを伝えていい」という自信につなげます。

Show & TellTeam WorkPresentation

English × Computer Science

英語を、考え・創るための
ツールに。

プログラミングは、特別な追加講座ではなく、日々の探究に組み込まれた教育プログラムです。 画面を使わない論理遊びから、物語づくり、デジタル作品、本格的なコーディングまで、 子どもの発達と興味に合わせて段階的に学びます。

THE GOAL

自分のアイデアをデジタル作品として企画・制作し、相手に伝えられる力を目指します。

01 / GLOBAL LOGIC LAB

画面を使わず、
考える土台をつくる。

英語の指示を聞き、仲間と試し、順序や条件を組み立てる活動です。 体とカード、パズルを使い、プログラミングの土台となる論理的思考と協働する力を育てます。

Screen Time 0%Team BuildingLogical Thinking
  • Logic Puzzles
    英語のロジックパズルやボードゲーム
  • Human Robot
    友だちに手順を伝えるロボット指令ゲーム
  • Cipher Missions
    規則を見つけて解く暗号ミッション
02 / STORY & CODE STUDIO

物語を、
動く作品に変える。

絵や物語を入口に、キャラクターの動きや場面の順序を考えます。 コードそのものを目的にせず、「伝えたい物語」を形にする手段としてテクノロジーを使います。

Screen Time 50%Self-ExpressionPresentation
  • Story Design
    オリジナル絵本やストーリーボードづくり
  • Tablet Coding
    タブレットで動きや音をプログラミング
  • Show & Tell
    作品の工夫を英語で仲間に伝える
03 / GLOBAL CODER CLASS

つくって試す、
実践的なコーディング。

子どもの理解度に合わせ、ビジュアルコーディングからWeb制作、テキストコーディングへ進みます。 つくって終わらず、動かし、直し、誰かに使ってもらうところまでを大切にします。

BuildTestShare
  • Visual Coding
    Scratch・Minecraft Education
  • Web & Design
    HTML・CSS・Canva
  • Text Coding
    Python・JavaScript

遊びから作品づくりへ。
成長の3ステージ。

年齢だけで一律に分けず、経験や理解度を見ながら内容を調整します。 遊びの中で考え方に触れ、仕組みを理解し、最後は自分のアイデアを技術で形にしていきます。

STAGE 1 / ROOTS

感覚を育てる

目安:小学1〜2年生

遊びと物語を通して、順序・規則・表現に親しむ。

  • 順序・パターンを見つける
  • ロジック遊びで指示を組み立てる
  • 物語や絵でアイデアを表現する
STAGE 2 / TRUNK

仕組みを知る

目安:小学3〜4年生

英語で考え、コードの働きを理解して作品につなげる。

  • ビジュアルコードで動きをつくる
  • 原因を見つけ、直して試す
  • 仲間と役割を分けて制作する
STAGE 3 / FRUITS

技術を磨く

目安:小学4〜6年生

自分のアイデアを設計し、コードで形にして発信する。

  • Web・Python・JavaScriptに進む
  • 使う人を考えて作品を設計する
  • 工夫と改善点を英語で発表する

Two Courses, One Community

スタート地点が違っても、
同じ世界で学べる。

英語経験に合わせてコースを選びながら、テーマやコミュニティは共有します。 初めての子も経験のある子も、それぞれに合った方法で同じ活動へ参加できます。

異なる経験の子どもたちが同じ活動に参加する様子

同じプロジェクトに、
違う深さで参加する。

たとえば「未来の街」をつくる活動なら、英語が初めての子は色や形を選び、短い表現で紹介する。 経験のある子は理由を説明し、仲間に質問し、チームの発表をまとめます。 同じ世界を一緒につくりながら、一人ひとりに次の一歩を用意します。

The Adults Around Them

先生と家庭も、同じチームです。

子どもの成長を急がせず、教室と家庭の両方から小さな変化を見つけます。

教える前に、よく見る

得意な入り方、疲れているサイン、仲間との距離感を観察し、その日に必要な声かけと役割を調整します。

失敗を守る

間違いをすぐに正解へ直すのではなく、もう一度試せる時間と、助けを求めてもいい空気をつくります。

家庭と変化を共有する

テストの点だけでは見えない、発話、参加、挑戦、友だちとの関わりの変化を保護者と共有します。

Come and Feel It

まずは無料体験を予約

英語がどれくらい話せるかより、教室に入ったときに安心できるか。 先生や仲間と一緒に「やってみたい」と思えるか。