少人数だから、安心して一歩を踏み出せる。
一人ひとりの個性や、その日の様子まで見える距離で関わります。「間違えても大丈夫」と思える安心感が、自分から話し、挑戦する力につながります。
What Makes Us Different
Connect in English. Create for the future.
FunterraKidsは、英語を使って人とつながり、世界の文化や科学を知り、 テクノロジーでアイデアを形にするインターナショナル・アフタースクールです。 少人数の放課後コミュニティで、英語力と「考える・つくる・伝える力」を一緒に育てます。
More Than English Lessons
学校を終えた子どもたちに、もう一つの授業を増やすのではありません。 遊ぶ、試す、相談する、失敗してやり直す。そんな放課後らしい体験を、 英語で世界とつながる学びに変えていきます。
正しく話すことだけを急がず、「伝えたい」「知りたい」「一緒につくりたい」という気持ちを大切にします。 英語を使う目的があるから、ことばも学びも自分のものになっていきます。
Why FunterraKids
安心できる少人数の環境、生活の中で使う英語、興味を深める探究プログラム。この3つを、一つの放課後体験として設計しています。
一人ひとりの個性や、その日の様子まで見える距離で関わります。「間違えても大丈夫」と思える安心感が、自分から話し、挑戦する力につながります。
あいさつ、遊び、相談、制作、発表まで、英語は教室の共通語です。覚えてから使うのではなく、伝えたい場面で使いながら身につけます。
Computer Science、世界の文化、STEM、アートを横断し、疑問を実験や作品へ。正解を受け取るだけでなく、自分で試し、直し、伝える力を育てます。
Learning Programs at a Glance
英語、テクノロジー、世界の文化、科学やアートを、別々の習い事にはしません。 一つのテーマをさまざまな角度から探究し、最後は作品や発表として自分の考えを伝えます。
英語で聞く、相談する、試す、つくる、発表する。その繰り返しが、実際に使える英語力を育てます。
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| PROGRAM | forum Communication 英語でつながる | code_blocks Computer Science テクノロジーで創る | public Global & Culture 世界を知る | science STEM & Design 試して表現する |
|---|---|---|---|---|
| 主な体験 | 生活の中で英語を使う 会話・読み聞かせ・Show & Tell |
仕組みを考えて動かす ロジック・デジタル制作・コーディング |
世界の違いと共通点を知る 行事・食・地理・暮らし・多様性 |
仮説を形にして確かめる 科学実験・工作・アート・デザイン |
| 育つ力 | 聞く・伝える・対話する力 | 論理的に考え、試行錯誤する力 | 広い視野で、違いを尊重する力 | 観察し、工夫し、表現する力 |
| 学びの成果 | 会話・スピーチ・チーム発表 | 物語・ゲーム・Web・アプリの作品 | カルチャーガイド・展示・プレゼン | 実験記録・模型・アート作品 |
たとえばテーマが「未来のまち」なら、世界のまちを調べ、環境の仕組みを実験し、 理想のまちをデザインし、動く仕掛けをプログラミング。最後は英語でアイデアを発表します。
How Learning Happens
決められた授業の時間だけではなく、到着から帰宅まで。人と関わり、自分で選び、やってみる毎日が学びになります。
先生に助けを求める、友だちに順番を譲る、今日あったことを話す。 本当に伝えたい場面があるから、英語が自分のことばになっていきます。
世界の文化、身近な科学、プログラミング、アート。 子どもの疑問にすぐ正解を渡さず、調べ、試し、比べ、つくり直すプロジェクトへつなげます。
完璧な文章でなくても、指さし、単語、絵、作品、短い発表から始められます。 相手が反応してくれる経験を重ね、「自分の考えを伝えていい」という自信につなげます。
English × Computer Science
プログラミングは、特別な追加講座ではなく、日々の探究に組み込まれた教育プログラムです。 画面を使わない論理遊びから、物語づくり、デジタル作品、本格的なコーディングまで、 子どもの発達と興味に合わせて段階的に学びます。
自分のアイデアをデジタル作品として企画・制作し、相手に伝えられる力を目指します。
英語の指示を聞き、仲間と試し、順序や条件を組み立てる活動です。 体とカード、パズルを使い、プログラミングの土台となる論理的思考と協働する力を育てます。
絵や物語を入口に、キャラクターの動きや場面の順序を考えます。 コードそのものを目的にせず、「伝えたい物語」を形にする手段としてテクノロジーを使います。
子どもの理解度に合わせ、ビジュアルコーディングからWeb制作、テキストコーディングへ進みます。 つくって終わらず、動かし、直し、誰かに使ってもらうところまでを大切にします。
年齢だけで一律に分けず、経験や理解度を見ながら内容を調整します。 遊びの中で考え方に触れ、仕組みを理解し、最後は自分のアイデアを技術で形にしていきます。
遊びと物語を通して、順序・規則・表現に親しむ。
英語で考え、コードの働きを理解して作品につなげる。
自分のアイデアを設計し、コードで形にして発信する。
Two Courses, One Community
英語経験に合わせてコースを選びながら、テーマやコミュニティは共有します。 初めての子も経験のある子も、それぞれに合った方法で同じ活動へ参加できます。
たとえば「未来の街」をつくる活動なら、英語が初めての子は色や形を選び、短い表現で紹介する。 経験のある子は理由を説明し、仲間に質問し、チームの発表をまとめます。 同じ世界を一緒につくりながら、一人ひとりに次の一歩を用意します。
The Adults Around Them
子どもの成長を急がせず、教室と家庭の両方から小さな変化を見つけます。
得意な入り方、疲れているサイン、仲間との距離感を観察し、その日に必要な声かけと役割を調整します。
間違いをすぐに正解へ直すのではなく、もう一度試せる時間と、助けを求めてもいい空気をつくります。
テストの点だけでは見えない、発話、参加、挑戦、友だちとの関わりの変化を保護者と共有します。
Come and Feel It
英語がどれくらい話せるかより、教室に入ったときに安心できるか。 先生や仲間と一緒に「やってみたい」と思えるか。